【新刊案内】赤と緑の応援歌
3月3日に発売の新刊です。戦後56年にわたり、子ども、障がい者、高齢者といった社会的弱者に寄り添い、周囲を巻き込みながら支援の輪を広げた山口秀和。俳優・森繁久彌との固い絆を力に、多くの人々を動かし、数々の福祉事業を成功へ導くその姿は、アナログ時代の"クラウドファンディング"や"NPO活動"の先駆けであり、今の時代に必要なメッセージです。
マイティブックは、世界中の子どもたちの未来をつくる出版社です。社会・福祉・教育・環境といった"未来につながるテーマ"を軸に、絵本から一般書まで幅広い世代に届ける本づくりを行っています。
また、国内外の仲間たちや図書館とのネットワークを活かし、出版だけでなく、企画立案、海外視察のコーディネーション、資料制作など、多様なプロジェクトもサポートしています。
大人も子どもも、学び、つながり、未来を描くことで世界が広がり、グローバルに活躍する次世代が育っていく。そのワクワクの輪を広げていきます。
3月3日に発売の新刊です。戦後56年にわたり、子ども、障がい者、高齢者といった社会的弱者に寄り添い、周囲を巻き込みながら支援の輪を広げた山口秀和。俳優・森繁久彌との固い絆を力に、多くの人々を動かし、数々の福祉事業を成功へ導くその姿は、アナログ時代の"クラウドファンディング"や"NPO活動"の先駆けであり、今の時代に必要なメッセージです。
2026年2月14日発売の新刊です。「コープさっぽろ再生の記録 1993年~2001年 改革する力」はコープさっぽろが陥った経営危機の記憶と記録を当時の幹部役員3人が振り返り、生協の役割りや組織の在り方の本質を語ります。
中野子ども空間が主催する「小学生のための編集教室」です。今回は、大きな紙の折り方で異なるサイズの本ができることや、ページの関係を実際に絵本を作りながら、本のカタチを学びます。
2025年12月27日~2026年1月4日まで、年末年始のお休みとなっております。
2023年6月から運営していた、高円寺の「本の長屋」にて営業しておりましたマイティブックのおススメ本が買える共同書店「マイティブックショップ」は、このたび新しい場所へ移転いたしました。今後は、「本の長屋」からコクテイル書房を挟んだ「本店・本屋の実験室」(元理容室サムソン)にて、これまでと変わらず、店主が選んだおすすめの本をお届けしてまいります。
2025年12⽉20日(土曜)に、子どものための編集教室「世界の図書館と本を知ろう!」で、H.C.アンデルセン生誕220年特別企画「アンデルセンの国 デンマークを知ろう!」を開催します。
野方地域まつり、野方図書館では、午前中はお笑い芸人まいあんつのユニークなアクション読み聞かせを楽しく笑いながら体験。午後は、昨年と同じマイティブックの見えない世界を理解するワークショップ「触って感じるに布絵本をつくろう!」を開催します!
ネパールやタイなどで国際支援活動に取り組む「いきいきフォーラム草の根支援」の2026年版チャリティカレンダー「いきいきスマイルカレンダー」の発売がスタートしました。マイティブックは2016年に「いきいきスマイルカレンダー」 のチャリティ発売のきっかけになる「HAPPYスマイルカレンダー」の制作から「いきいきフォーラム草の根支援」 の取り組みを支援しています。10年10冊目の「いきいきスマイルカレンダー2026」をよろしくお願いいたします。

世界の児童文学誌IBBYのBoolbird世界初の多言語版を2010年に創刊しました。現在休刊ですが、バックナンバー(紙版・電子版)は引き続き販売いたしております。

マイティブックは小さな出版社ですが、たくさんの方にご支援いただき、絵本をはじめ、環境や社会に貢献する本を作っています。

イタリア・シラベ社の出版する子ども向け美術絵本を日本で販売。子どもの本だけでなく、レオナルド・ダ・ヴィンチなどシラベ社のアートグッズも、日本の美術館などで行われる展覧会に合わせ卸しています。
子どもの本を通じた出会いや学びを広く伝えたいと、ジャーナリストとしてアウトプットしています。また、編集者として他出版社の雑誌連載や本の制作のお仕事もしています。
代表のまついは世界の図書館員や書店員、編集者と交流しながら出版や教育事情をチェック。訪れた国は30か国を超えます。日本の図書館や読書環境などグローバルな視点で利用促進につながる企画をご提案をいたします。

IBBYが発行する世界の児童文学誌「ブックバード」には世界20カ国の言語が登場しています。マイティブックはこの雑誌の初の多言語版として日本語での出版を行いました。そのノウハウを活かし様々な外国語の資料やデータ作りのサポートを行い、デザイン&印刷までお客様のご要望にお応えします。マイナー言語の対応も可能です。

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3月3日に発売の新刊です。戦後56年にわたり、子ども、障がい者、高齢者といった社会的弱者に寄り添い、周囲を巻き込みながら支援の輪を広げた山口秀和。俳優・森繁久彌との固い絆を力に、多くの人々を動かし、数々の福祉事業を成功へ導くその姿は、アナログ時代の"クラウドファンディング"や"NPO活動"の先駆けであり、今の時代に必要なメッセージです。
2026年2月14日発売の新刊です。「コープさっぽろ再生の記録 1993年~2001年 改革する力」はコープさっぽろが陥った経営危機の記憶と記録を当時の幹部役員3人が振り返り、生協の役割りや組織の在り方の本質を語ります。
東日本大震災から10年の節目として、デンマークのフレデリック皇太子の2度の東松島訪問や国内外のデンマークに関係する人々が行った支援活動を日本デンマーク協会の企画・編集でまとめた書籍『デンマーク「希望の絆」』を2021年3月11日に発行しました。
ニュージーランドの「Japanese Kauri Education Trasut」へ寄付金する、
ロシアでもコロナウィルス感染拡大防止のため、外で思い切り遊べない子どもたちがたくさんいます。「お家にいる時間を、日本の食文化を楽しく学んでもらう機会にしてしまいましょう!」と国際交流基金モスクワが「食育ぬり絵本 しぜんをたべよう」のロシア語版を制作してくれました!