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無料子育てコミュニティ誌

2009年9月7日 Vol10 秋号 無料
発行日:年4回
世界中の子どもたちが、笑顔でありますように!
そのためには、グローバルなコミュニケーションが大事です。 そしてきっと、国というだけでなくそこに住む人たちの持つ、それぞれの言語や民族独自の文化への理解が重要なのだと思います。 今号は、多文化・多言語の融合を理想とする オーストラリアの特集。 |
<夏号の記事>
●特集★コアラの国でカンガェルー!
・行ってきました!多文化&多言語の国オーストラリアへ
・メルボルン子ども文庫を訪ねて 言語学者・児童書作家 渡辺鉄太さんインタビュー
●絵本のある風景「横浜市港南区役所」
●親子で工作!「ビックリ箱を作ろう」
●松井紀美子の絵本を開こう!
・「絵本」と「ビデオ」同じ話でもちょっと違う?
<おまけ> 2008年冬号<Vol7>●特集★絵本だらけのスペシャルレポートで掲載した「アムステルダム公共図書館」のオランダ語による読み聞かせは好評につき、しばらくUPしておきます!
限定特集オランダ語で聞く『ナインチェ』(ミッフィー) ←ココをクリック
ママチャリンVol7アムステルダム公共図書館掲載記事の抜粋 ←ココをクリック |
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■「ママチャリン」ってこんなフリーペーパー
絵本を読むための、環境作りはとても大事。いくら良い絵本でも、みんなで読書を楽しめる環境やコミュニティが整っていなければ、その素晴らしい力が伝わらないと思うのです。
マイティブックを設立して3年、いろんな育児現場に顔を出しているうちに、その気持ちがだんだん強くなってきて「子どもを産み育てることに喜びを感じることのできる環境作りに、何かできることはないか」と考えるようになりました。
そしてハッと、周囲を見回すと優秀なママ編集者やスタッフが大勢いるではないですか!この強みを活かさないテはありません。
編集長のママ茶さんをはじめ、たくさんの方のご協力をいただき子育て家族のコミュニティ誌「Mama Cha Ring!:ママチャリン」は誕生いたしました。
どんなフリーペーパー?と聞かれると「情報誌ではなくコミュニティ誌。ママチャリンを読んで子どもと一緒は楽しそう!と感じるコミュニティを作る目的の本です」と、あまり具体的ではない答えで申し訳ございません。でも、本当に気楽な部屋着のようなコミュニティ誌でありたいと考えています。
ママチャリは元気な子育てに実用的で大事な道具、「ママチャリン」はそんな気持ちをこめたタイトルです。これから、一人でも多くのママチャリーナ(ママチャリーノ?)が誕生してもらえればと願っています。
これから、年4回の季刊誌としてお届け予定です。みな様 どうぞ、よろしくお願いいたします。
2007年8月
発行人 松井紀美子 |
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■「ママチャリン」はどこでゲットできるの?
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■「ママチャリン」を定期的に送ってもらいたいなあ!
ママチャリンを定期的に送料無料でメール便(もしくは宅急便)で ご自宅へお届けいたします。でも、送料を無料とするため、協賛企業の広告やご案内のパンフレットなどを同封してお送りする場合もございます。あらかじめご了承ください。ただし、本誌送付もしくは本誌に関わる情報提供以外でのリストとしては、使用いたしません。
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下のフォームを作成して送信ボタンを押してください。
個人情報の保護に関しては間違って流されることはないのでご安心下さい。
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■「ママチャリン」に記事ネタ投稿を投稿したいんだけど。
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